Second time
Hi there!
やっと2回目の記事が書けるぅ‥!涙
2回目の今日は Kyoto music channel 企画として開催した
のイベントレポートとダイジェスト動画!
9月2日、京都 岡崎に在るライブハウス Zac Baran で前述のタイトルのもと
民族楽器を中心にしたリズムワークショップ&ライブが開催されました!
ライブミュージックは民族楽器だけでなく、サックスやエレクトリックベース
声も入ってのMixup!
出演者のオリジナル曲や完全な即興曲、ブラジル音楽や現代ジャズ曲など
ジャンルやカテゴリーはなく、出演者が好きな音楽を好きな形で。
このリズムワークショップ、ライブミュージックの両方を通して
一貫した指針は、
音を出して遊ぶ、鳴ったリズムで楽しむ
誰かが出した音に反応して、他者が音を重ねる。
誰かが出したリズムに、また誰かがリズムを重ねてゆく。
その繰り返しが1つのサウンドの塊になる様をプレイヤーもリスナーも体験する。
一見、実験的だけれど真に音楽的な空間を共有する。
頭を緩々にして、まず音に身を委ねるとそれぞれに感じられる
サウンドやリズムを見つけたい。見つけてほしい。
第1回目としては、良い内容だったと思うのは出演者の熱量と参加者の熱量
また、その店が持つエネルギーや温度の化学反応のように感じられます。
でもそれは、来てくださった方々が心のままに楽しんでくださる
それがなければ形にならなかった。間違いなく。
みなさま、ありがとうございました!
リズムワークショップでは、時間を過ぎても出演者、参加者共に
盛り上がって、質問が止まず、楽器の音も止まず
結局は、、、
皆でお喋りしながら楽器を鳴らし続けることに(笑)
休憩もナシでライブへ突入となりました。
Photo / Sadahiro Tanida
そして‥
再演する運びになっています
出演者もパーワーアップして!
その時は一緒に音を出してみませんか?
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